10 апр. 2015 г.

PURE DISGUST



Rob Watson Of Pure Disgust Interview


I couldn’t care less what white people think of my lyrics. I don’t write it for them. I live to make white people uncomfortable. 




"Guilty”

Your life's on the line
You've got no way out
Just another day
Before your life runs out
Trying to survive
You're running out of luck
You're fucked
You're guilty
No way out
Cant prove your innocence
You're guilty
'Cause youre not white
You're guilty
'Cause you're not white
You're guilty


Pure Disgust (Full Set) from hate5six on Vimeo.

プロモテープが届いた日に丁度公開されたみたいなインタビューも結構凄かったです。ボーカル以外は他にもバンド幾つもやってたりファッション面とかからもボーカルがイニシアチブ取ってるのかなと思ってたけど、やっぱりそうぽいかなと。"Guilty”の歌詞とか彼ならではっていう気もします。そういうところからも政治的なバンドでは無いっていうのが納得出来るかなと。動画はLOS CRUDOSと共演した時のやつ、完全にあつい組み合わせで観た過ぎますね。マーチンが最前でノリながら写真取ってるのもあついです。

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ちょっと経っちゃいましたけど3.29のBED、完璧だったと思います。

18 окт. 2014 г.

Each local



PURE DISGUST - s/t

黒人SKINHEADをボーカルに据えたワシントンDCのYOUNG BOYS TRUE HARDCORE。BLITZ~LIFE’S BLOODが引き合いに出されてましたが、そこはやっぱりBLITZ発の86 MENTARITY直系でしょうという感じで。protesterやred deathのメンバーも含む楽器隊はラフなカジュアル、スポーティなファッションですが、ボーカルだけはビッチリSKINHEADスタイルという15~21歳の雑多なYOUNG BOYS。彼らが地元に自然な形で存在していた伝統に衝動を交えてプレイし天然でアップデートさせたスタイル。そこに彼らのDisgustの対象、警察や差別についてのシンプルな歌詞をのせる。AMERICAN HARDCORE。その成り立ちからも現代的にも理想的な形の1つなんじゃないかとも思います。インパクトと勘繰りを誘うジャケット、地元DCのFlophouse Records and TapesのフックアップでのリリースまでしっくりくるAMERICAN HARDCOREの素晴らしいEP。






MOONSCAPE -cursed

暗く硬度をもった楽曲、絞り出される咆哮、ノイズと激しさ、その隙間から垣間見れるあつさとジャパメタ的色気。CVLT "JAPNESE" METALCORE。伝統も汲んだ音楽的表現に加えてジャケットやメッセージ、全て確実に今の日本から生まれた表現、スタンスが落とし込まれて強度をましたカルチャー。HARDCOREが直接的に政治的で有るべきとは思えませんが時代を色濃く反映するカルチャーであるのは確かで、彼らの表現は今の日本の状況で自然だし完全に正しい。そして、それがカルチャーのマナーに則りつつ凄まじくかっこいい事は重要だし素晴らしい事だと思います。音楽のパッケージの仕方としても筋が通ったhardcore。





POINT GETTER-SOUND BODY, SOUND MIND

福岡日本語詩熱血漢YOUTH CREW POINT GETTERのテープ音源第二弾。SOUND BODY, SOUND MIND...枠組としては完成された肉体-音楽スタイルに自分達のアイデンティティやスタンスに感情、精神を臆することなく完全にぶち込み宿らせた、福岡/Straight Edge/youth crew...POINT GETTER。カテゴライズされ、スタイルを細部まで追求するカルチャーに拘る。その上で時代や国、言語、自分の立っている場所/方向も反映させた、youth crew hardcore。完全に現代を表現した"japanese" hardcoreの一つ。そしてオリジナル。前のデモカセットを扱わせて貰った時にも書きましたが「普段積極的にyouth crewというスタイルを追いかけていない人にもきっと刺激的」。元ネタにニヤついたりも楽しいですが、先ずは歌詞を読みつつヘッドバングだと思います。

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完全にあつかった最近のリリース。PURE DISGUSTはまだ手元に無いですが、やっぱりあついのはフィジカルで所有したいです。
色々と想像が混ざってるぽい感じですが、そういうところ含めて音楽聴くの楽しいすね。

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EL PUENTEで観た今回2度目のCAPITALIST CASUALTIESも完全に最高でした。IRON LUNGも楽しみです。
IRON LUNG interview2014



21 сент. 2014 г.

Next Level

Monad - The Monad Collective
PARANOID - Minch #3 
Monadのアルバム、完全に凄まじいハードコアだし”The Monad Collective”とはこういう事かと思ったりもしてます。ジャケットも凄まじいんですが、PARANOID氏の新作zineもタイミングよく入手出来たので、ジャケット共々眺めながら聴いてます。これもかなり凄まじい体験じゃないかと。メンバーの方のブログで曲解説も有ったりするのでチェックしつつEARTHSPIDERの歌メロ口ずさんじゃいますね。本当に最高です。







WARHOUNDのアルバムも凄かったです。レコーディングにWeekend Nachosのメンバーが参加してる情報観たりして、ビートダウンにパワーバイオレンスの過激な加えられたハードコア、とか思いましたがどうでしょうか。ジャンル分けなんて自称と解釈なので、ハードコアの枠にハメてやられてもいいし新しい何かもかもしれないし、分からなかったら切り捨てちゃってもいいと思うすけど、俺はハードコアとして凄まじいと思います。Next Level。データで速攻買いましたがアナログも買うでしょう。



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かわいい


8 сент. 2014 г.

Playlist / Modern with Roots



  1 I USED TO BE NORMAL - JOCK'S BLOOD
  2 Speed - Low Charge
  3 Aspirations - Depths of Reality
  4 Won't Change - REGULATOR
  5 Burning Flags - DisXease
  6 Walk The Line - Society Abuse
  7 No Future - Blind Authority
  8 No More Games - Blindside
  9 Key Strokes - Feel Nothing
10 Unholy Agony - RED DEATH
11 Break - Protester
12 Clogged - Holder's Scar
13 Done Good Wrong - No
14 Stand Accused - Violent Reaction
15 Police state - EYES FOR HANDS
16 Cut Throat - Zero Progress
17 Pick A Side - Neighborhood Shit
18 JAIL - OBSTRUCT
19 Denied - Pure Disgust
20 Eye For An Eye - OCIAL DAMAGE
21 SCUM ON THE RUN - THE FLEX
22 Live Your Life - Anger Battery Records
23 No Sympathy - Class Struggle

BOSTONのJOCK'S BLOODが色々と最高だったので、謎のやる気でプレイリスト作りました。トレンドかどうかは良く分てませんが、個人的には海外のバンドはこんな感じで聴いたり燃えたりしてます。バンド名+bandcampとかで検索すると結構NYPだったりするのでもし気になる方はチェックしてみて下さい。タイミング的には月曜の朝も30分Straight Forwardな感じであがっていきたいところです。






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SIN ORDEN最高でした。